“電話をかけて話し中だった時、1分以内に「159」にかけると、相手の話し中が終わったことを電話で知らせてくれる”
さらにこちらでは
“124:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/08/24(日) 21:19:08.85 ID:a18GLSVt0.netガイドさんが「グランドキャニオンで、一番恐ろしい動物は何かご存知ですか?」という問いかけがありました。 クマでも出るのかな?と思っていたら、それはリスだそうです。 グランドキャニオンにいるリスは狂犬病を持っていて、噛まれたら6時間以内に血清を打たないと深刻な命の危険にさらされる事になるそうです。 その血清が100ドル。 そのうえ、国立公園内では動物に触れることは禁止されていて、リスを触ろうと手を出したという理由で罰金250ドルと、踏んだり蹴ったりの目にあうそうです。 グランドキャニオンのリスにはご用心。”
— 「グランド・キャニオンの崖からリスを蹴り飛ばした男」が150万円の賞金首に(動画あり):哲学ニュースnwk (via auxo)
①戦地に慰安婦の需要が発生 (日本を占領した米軍と同様)
②慰安所で日本人や朝鮮人の慰安婦が働いた (軍は警備と衛生管理で関与)
③朝鮮人の悪徳業者が朝鮮人慰安婦(≠性奴隷)を誘拐まがいの手口で調達。
④朝鮮人の悪徳業者を厳しく取り締まるよう軍が通達を出す。
⑤終戦まで各地で、日本人や朝鮮人の慰安婦(職業売春婦≠性奴隷)が働いた。⑥1970年代初頭、田中美津らウーマンリブ系左翼が朝鮮人慰安婦を性奴隷扱い。
⑦1970年に、小説家の千田夏光が従軍慰安婦小説を発表。強制連行を捏造。
⑧1973年に、共産主義者の吉田清治が自身の小説で強制連行を行ったと捏造。
⑨1980年代に入ると、朝鮮人元慰安婦が給料(軍票)を補償しろと裁判を起こす。⑩1991年に、朝日新聞が「軍によって強制連行された」とする捏造報道を展開。
※ネタ元は吉田小説 ※捏造報道を主導したのは東京社会部の市川速水記者
※現地発の捏造情報はソウル特派員の植村隆(妻が韓国人)が担当。⑪1991年、福島みずほが従軍慰安婦訴訟を支援して政治利用。(後に政界入り)
⑫1993年、自民党の河野洋平官房長官「なんだか強制性があったらしい」と謝罪。
⑬2006年、安倍内閣 「強制連行は客観的事実ではない」との見解を閣議決定。
⑭2013年、中山成彬議員が「朝日新聞による強制連行説捏造」を国会で質問。
これをみれば誰が犯人なのかよくわかる。やはり左翼の国益破壊戦術が癌だ。
“原価の話、若い頃漫画家の先生にCGを頼まれて 面白かったからササッと作ったら喜んでくださり代金を支払いたいと 「時間も原価もかかっていませんし、、」と言うと 「ソレ言われたら今後自分は原稿用紙とインクの代金だけで漫画をかかなければいけなくなります」と言われたのが未だに心に響いています”
— 渡辺哲也さんのツイート: “原価の話、若い頃漫画家の先生にCGを頼まれて 面白かったからササッと作ったら喜んでくださり代金を支払いたいと 「時間も原価もかかっていませんし、、」と言うと 「ソレ言われたら今後自分は原稿用紙とインクの代金だけで漫画をかかなければいけなくなります」と言われたのが未だに心に響いています” (via sukoyaka)
今、自分の思いを外すという話をしたんですが、面白いですね。まず、自分の中に、もう一人自我を作って欲しいんですね。「あっ考えてる。ピッ!」とやる人。審判員ですね。新たに警告を与える人をもう一人作るんです。そしたら、「考え始めた・・・。」「あっ、やめた」と思うんです。 このときに注意して下さいね。否定しないようにしてください。「あー、また考えちゃった。」って咎める。そこで、もう一人見張りが必要なんですよ。これが一番最上階です。審判員にランクがある。一番うえの大審判に置くのが、「私はもう否定しない」という審判員です。 「すべてのことを、もう一切否定しない」という審判員。これを最上階においてください。否定しなければエネルギーが流れる。エネルギーが流れたらストレスはなくなります。ストレスがなくなったら、自然に次世代に渡っていきます。これだけ、今日覚えて帰ってくださいね。
iPhone/iPad の系外惑星表示アプリ「Exoplanet」 のバージョンアップが凄い。銀河系の立体表示で各星系を中心にした拡大が出来るようになった(これまでは太陽系中心のみ)。系外惑星の軌道も立体表示される。これで太陽系の外に遊びに行ったときも安心!
“ダンゴムシの生態とか調べてたら「花のきれいな花壇にはいない」とか「エビやカニに近い」とか「加熱するとポップコーンのように弾け非常食になる」とかエピソード盛りだくさんでダンゴムシのコンテンツ力に触れた気がしました。”
— こじらせ女子の話 - インターネットの備忘録 (via 13py2)
“高校の1年生だったか、 倫理の授業で 死んだら イスラム教の人はこういう所に行って 仏教の人はこういう所に行って キリスト教の人はこういう所に行く みたいな 授業をやっていて 授業が終わった後 無宗教のぼくは 死んだらどんなところに行くのか 聞いてみたくなって 職員室に行って それを聞いたら 「屁理屈言ってないで黙って勉強しなさい!!」と怒鳴られたことがある 小学校の時の野球、中学の時のラグビー、高校の時のアメリカンフットボールで 練習をしている時に 今やっている練習は試合のときのどういう場面で効果があるのか分からないとき それを聞くと 「黙ってやれ!!」と殴られたりしたことがたくさんある 物心がついた時からの経験で 「自分が疑問に思ったことを聞くと怒られる」 という感覚が僕の中には根強く残っている というか今も現在進行形でそれは続いている”
— オードリー若林の「どろだんご日記」:ズレを楽しもう - livedoor Blog(ブログ) (via narima74) (via yuco) (via reservoir) (via petapeta) (via saitamanodoruji) (via oosawatechnica) (via otsune) (via webstocker) (via rm233) (via daiskip) (via x5gtrn) (via lain65) (via jinakanishi) (via quote-over100notes-jp) (via keithyokoma) (via yellowblog) (via jagganath45) (via rosarosa-over100notes) (via macccya)
“マスメディアがあまり報道しなくなりましたが、昨日も一昨日もその前もほとんど毎日のように沖縄県尖閣諸島の沖合では、中共海警局の船合計4隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域内を航行しています。慣れっこにさせて油断させるその目的は達成されつつあります。マスメディアの役割りの放棄です。”
— 井上太郎さんのツイート (via irregular-expression)
